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007三昧・2
2007 / 10 / 03 ( Wed ) 19:10:53
そして続く 007話。

初代 ジェームズ・ボンドのショーン・コネリー。
そして次に選ばれた2代目ボンドは
ジョージ・レーゼンビー。
ほとんど一般的にはなじみない名前かと思います。
と、いうのも彼は1作品だけで降板。
その後再び ショーン・コネリーがボンドとして復帰するのです。
でも彼も結局1作だけで再び降板という結果に。


【2代目007 ジョージ・レーゼンビー版】
●女王陛下の007
【初代復帰007 ショーン・コネリー版】
●ダイヤモンドは永遠に

という風に続くのであります。
ジョージ・レーゼンビーが1作で降板というのは
なんとも淋しい。。
2代目ってのはなかなか受け入れてもらえず難しいのかなぁ。
今となっては ○代目~ ってのが 当然ぽくなってるし。
そんなに否定的にはならんと思う。
多少賛否両論あるだろうけども。
特にショーン・コネリーの後 だし。
イメージ強すぎるのよね。
今現在だって ショーン・コネリーといえば 007みたいな
根強い意識があるもんねえ。
わしゃ世代的に インディ・ジョーンズのパパのイメージだけどね。

イメージだけでなく
ジョージ・レーゼンビー本人にも
なんらかの問題はあったんだと思う。
気になる方はウィキぺディア等で調べてみても
面白いと思うよ。

ちなみに2代目スケバン刑事はすんなり受け入れられてた
よなぁ(・∀・)
関係ないけど。



●女王陛下の007 第6作
主演俳優の人気とは裏腹に 作品としては
現在では評価が高い。
実際、わしもかなりおもしろいと思ったもん。
ただ、ボンドガールがあんまり綺麗じゃないんだよな。
なんかね おばさんぽいの。
おそらく歴代の007映画の中でも 一番悲劇的だと
思います。
あと、時間が2時間半あるので 一番かどうかは
わからないけど長いほうだと思います。

これはショーン・コネリーが演じるより
やっぱり彼でよかったんじゃないかな~なんて。
まぁ見てもらえばなんとなく
わかるかも?


●ダイヤモンドは永遠に 第7作
ショーン・コネリーの007 って感じの作品だよね~。
なんて知ったかぶりな事を書いてみた。
実は 見たことは見たけど
内容をほとんど覚えていないんです…。
すいません。。。
全く思いだせん。

面白くなかったわけではないんだ 多分。
ただ印象に残ってないんだけ、うん。
先々月に見たから…。
言い訳は見苦しいな。
気になる あなたは ぜひともレンタルしてちょうだいっ。


やっばいなー。
まじわからん。
わしこそもう一回レンタルすべきなのかも。





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